レーシックの検査からアフターケアまでの一連の流れをご説明します。 当院の治療の概要をまずはご確認下さい。
レーシックには、フラップの作成法、レーザーの照射方式などによって、いくつかの術式が存在しています。それぞれの特徴や長所、短所についてご説明します。
最新の検査機器を使用した精密検査と的確な診断がレーシックには欠かせません。 当院では、血液検査による感染防止、内科的な見地からの術後のケアについても 細心の注意を払っています。
アイレーシックは、現在最新、最高精度の検査装置、治療機器の組み合わせによる 術式です。米国のNASAが宇宙飛行士に対して承認したことでも、その精度と安全性 の高さが証明されています。
アフターケアも決して気を抜くことは出来ません。当院では、3ヶ月以内にその方に とって理想的な視力を提供することを目指しますが、それにはいろいろな理由があります。
競技中に最高の性能が発揮されるように、視力の精度を上げると共に、左右のバランス、反応性、遠近感など、アスリートの要求を満たす為の治療を行っております。















